ドラマ リビジョン20

ドラマ『M 愛すべき人がいて』第6話 誰もいないはずの家になぜか礼香が!?

渋谷交差点

平成の激動する音楽業界を駆け抜けるアユとマサ

 

歌姫・浜崎あゆみ誕生に秘められた出会いと別れを描いた
話題作『M 愛すべき人がいて』(小松成美著・幻冬舎文庫刊)を
安西かれん&三浦翔平主演で初のドラマ化!

原作に”ドラマならでは”のオリジナル要素を加えて、壮大なスケールで描いていきます。

激動の音楽業界を駆け抜けるアユとマサーー。

二人の愛や葛藤を描く物語に、
脚本家・鈴木おさむならではのエッセンスをふんだんに散りばめた
ジェットコースター・ラブ作品がここに誕生!

二人の運命を左右する強烈なキャラクターを演じるのは
白濱亜嵐田中みな実高橋克典高嶋政伸ら豪華キャスト陣。

敵か味方かーー。

アユとマサの愛の絆、そしてあふれる才能を目の当たりにして
嫉妬に狂った人々が
壮絶な嫌がらせ、狂気に満ちた言葉責め、
不気味なほほ笑みと、まさかの裏切りで、
二人を追い込んでいく・・・。

華やかなスターダムに上がり詰めていくアユとマサだが・・・
待ち受けているのは、愛の泥沼ーー。

引用:https://www.tv-asahi.co.jp/m-ayumasa/intro/

第6話

アルバムが大ヒットし、アーティストとしてもブレイクを果たした平成の歌姫・アユ(安斉かれん)とプロデューサーのマサ(三浦翔平)は、おおっぴらにはできないながらも着実に愛を育んでいた。

そんな二人を横目に、嫉妬に狂ったマサの秘書・姫野礼香(田中みな実)は、A VICTORYの社長・大浜(高嶋政伸)に、ホテルから出てきた二人の決定的な瞬間の写真をチラつかせて、一気に叩き潰す作戦を持ち掛ける。

裏で礼香と大浜の策略が進んでいるとは知らないマサは、自宅をリフォームし、アユを呼び寄せる。

アユの部屋、ドレスルーム、簡単なレコーディングまでできる音楽スペースなどを備えた夢のような家で、一緒に暮らし始めた二人は、満ち足りた毎日を送っていた。

分刻みのスケジュールに追われながらも、アユが手料理を振る舞ったり、マサが曲作りのすべてを教えるなど、まさに幸せの絶頂ーー。

一方、プロデューサーの流川翔(白濱亜嵐)は、大浜からAXELSの解散を宣告される。

悲しみに打ちひしがれながらもアユに大差をつけられた事実を受け止めるメンバーだが、その夜、玉木理沙(久保田紗友)が自殺を図り…。

責任を感じ、すっかり落ち込んでしまった流川は大浜とマサに退職を申し出る。

しかし、マサは流川辞表を破り捨て、「逃げてんじゃねぇよ!」と一蹴。

メンバーが次の道に進むまできちんと向き合うように説得する。

そんなある夜、アユとマサが帰宅すると…誰もいないはずの家になぜか礼香が!

あまりの衝撃に驚きを隠せない二人に、礼香は常軌を逸した行動を始め…?

結託した礼香と大浜によって窮地に追い込まれていくアユとマサ、二人の運命はーー?

引用:https://www.tv-asahi.co.jp/m-ayumasa/story/

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