ドラマ リビジョン20

ドラマ『M 愛すべき人がいて』第4話 常軌を逸した礼香の愛

渋谷交差点
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平成の激動する音楽業界を駆け抜けるアユとマサ

 

歌姫・浜崎あゆみ誕生に秘められた出会いと別れを描いた
話題作『M 愛すべき人がいて』(小松成美著・幻冬舎文庫刊)を
安西かれん&三浦翔平主演で初のドラマ化!

原作に”ドラマならでは”のオリジナル要素を加えて、壮大なスケールで描いていきます。

激動の音楽業界を駆け抜けるアユとマサーー。

二人の愛や葛藤を描く物語に、
脚本家・鈴木おさむならではのエッセンスをふんだんに散りばめた
ジェットコースター・ラブ作品がここに誕生!

二人の運命を左右する強烈なキャラクターを演じるのは
白濱亜嵐田中みな実高橋克典高嶋政伸ら豪華キャスト陣。

敵か味方かーー。

アユとマサの愛の絆、そしてあふれる才能を目の当たりにして
嫉妬に狂った人々が
壮絶な嫌がらせ、狂気に満ちた言葉責め、
不気味なほほ笑みと、まさかの裏切りで、
二人を追い込んでいく・・・。

華やかなスターダムに上がり詰めていくアユとマサだが・・・
待ち受けているのは、愛の泥沼ーー。

引用:https://www.tv-asahi.co.jp/m-ayumasa/story/

第4話

レコード会社A VICTORYの社長・大浜(高島政伸)は、アユ(安斉かれん)のデビュー日に、流川翔(白濱亜嵐)がプロデュースするガールズグループAxelsのデビューをぶつけることに。

マサはアユのプロモーションに命を懸け、マネージャーの野島美香(河北麻友子)をはじめ「チーム・アユ」全員に鬼のように立ち向かっていく。

なんとかしてマサを叩き潰したい大浜は、全国のクラブ回りという地道なプロモーションでAxelsを売ろうと考えていた流川を呼び出し、アユに勝つためならAxelsに大量のプロモーション費を投入してやると告げるが…。

そんなマサの期待に応えたいと焦るアユだが、その思いは空回りするばかり…。

レコーディングでも上手く歌えず、スタッフたちからあきれられてしまう。

なかなか音楽番組への出演が決まらずイラ立つマサと、理沙(久保田紗友)らAxelsのメンバーからアユに勝ちたいと詰め寄られている流川を呼び出した大浜は、大物プロデューサー・黒川誠に認められたら、音楽番組にプッシュしてもらえるチャンスがあるとほのめかす。

さらにその後、流川にある悪魔の提案を・・・。

一方、秘書の姫野礼香(田中みな実)は、「会ってほしい人がいるの」と、離婚したマサを強引に呼び出し・・・。

ついに礼香の愛が常軌を逸した暴走を始めるーー。

引用:https://www.tv-asahi.co.jp/m-ayumasa/story/

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