ドラマ リビジョン20

【あなたの番です 反撃編】明らかになる結末 最終回

あなたの番です 反撃編
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あな番最終回
カウントダウン


最終回カウントダウン
西野七瀬

あなたの番です、最終回、今夜!

え~二階堂さんが、なぜあんなことをしたのか?

そして翔太さんと私の運命はどうなるのでしょうか?

う~~・・ww

二階堂さん、狙いは、いったい何なのか?

そのすべての謎が今夜、明らかになります、多分ww

皆さん是非!見届けてください!!

見てね~^^


最終回カウントダウン
原田知世・田中圭

田中圭「あなたの番です、最終回、このあとすぐぅ!」

原田知世「終わっちゃった~!!w」

田中圭「うぁ~~~ww。お疲れさまですw^^」

原田知世「ありがとうwww。うふふw、いや~来てくれてありがとう。」

田中圭「いえいえ、とんでもないです。」

原田知世「向こうから、走って来てくれるのがすごい嬉しくて。」

田中圭「あ、ほんとですか?」

原田知世「”あっ、翔太くんがきた!”と思いました。」

田中圭「僕もちょっとうれしくて、ピョンピョン、ピョンピョン跳んじゃいましたけども。」

原田知世「跳んで走ってきた~!ワンコが走って来たみたいに!かわいくてww。みんなに見せたかったです^^」

原田知世・田中圭「ありがとうございます^^」

田中圭「ということで、皆さん、最終回はですね・・・知世さん、というか菜奈ちゃんがですね、ま~大活躍ですよ^^」

原田知世「どんな・・風に・・終わんのかね・・・?!」

田中圭「ふふふふふwwwwwww」

原田知世「あれ?違った??」

田中圭「いや、そ~ですよ^^。ほんと、2クール皆さん応援していただいてですね、え~知世さんも1章から2章のここまで、撮影が終わったようで、まったく終わってない、この3ヶ月を過ごしていただいて、その集大成と言ってもいい最終回がですね、今夜この後すぐです。翔太と菜奈ちゃんが最後どうなったのか、みなさんも楽しみにしていてください。」

原田知世・田中圭「バイバイww、ありがとう、みんな~~~バイバイ^^」


最終回カウントダウン
西野七瀬・田中圭・横浜流星

横浜流星「わ~~~ごめんなさ~いww」

田中圭「見た?!」

西野七瀬「見た!見た!見た!^^」

田中圭「ひどくない?!」

西野七瀬「ひどい。ひどいと思います^^」

田中圭「黒幕か~?!どーやん?!」

横浜流星「それは分からない!」

田中圭「どーやんめぇ~~ww!」

横浜流星「それは分からないww!」

西野七瀬「うん・・・!?、え?なんで見るんですか?ww」

田中圭「あっはっはっはwwwww」

横浜流星「何も言えない、何も言えないww」

田中圭「え~へへw。みなさん、いよいよ最終回です!」

西野七瀬「はい^^」

横浜流星「はい^^」

田中圭「最終回です。僕たちは今ちょうど最終回、本編の撮影を終えたばかりでございます。」

横浜流星「はい^^」

田中圭「夜中だよ~ww」

西野七瀬「よ~~^^」

田中圭「でも、みんな頑張ったよ~w」

西野七瀬「頑張ったよ~~^^」

横浜流星「頑張った、頑張った^^」

田中圭「見ってねぇ~~^^」

西野七瀬「ってねぇ~^^」

横浜流星「見てねぇ~^^」

田中圭「最終回、ほんとにね、最後まで目が離せません、最終回も!、お楽しみに!!^^。」

横浜流星「お楽しみに!^^」

西野七瀬「お楽しみに!^^」

明らかになる
衝撃の結末!!

二階堂(横浜流星)に絞め落とされた翔太(田中圭)は、目を覚ます。

翔太の両手足は拘束され、腕に点滴の針が刺さっていた。

翔太の隣には、同じように拘束されて腕に点滴の針が刺さった状態の黒島(西野七瀬)がいた。

2人につなげられた点滴の袋の中身は、塩化カリウムだった・・・!

「私たち、殺されるんですか?」と不安そうな黒島と、混乱するばかりの翔太。

2人の前に、二階堂が現れるーー!

木下(山田真歩)は西村(和田聰宏)に、床島(竹中直人)殺害の件について聞かせてほしいと迫る。

西村は木下に、床島が遺した管理人日誌を見せる。

そこには、交換殺人ゲームのこと、そして書いた紙と引いた紙について書かれており、西村は、自分は殺していないと主張するが・・・!?

交換殺人ゲームの全貌が、ついに明らかに!!

連続殺人鬼は二階堂か!?

黒島か!?

それとも・・・!?

黒幕が語る驚愕の真相とはーー!?

最後の最後まで衝撃の連続!!

見届けるのは・・・あなたの番です。
引用:日テレ「あなたの番です 反撃編」

 

翔太と二階堂が突き止めた
交換殺人ゲームの真相

部屋 名前 書いた紙 引いた紙
502 赤池 赤池幸子 児嶋佳世
403 藤井 山際祐太郎 タナカマサオ
402 榎本 管理人さん 山際祐太郎
304 北川 児嶋佳世 白紙
302 手塚 細川朝男 こうのたかふみ
301 尾野 白紙 石崎洋子
203 シンイー タナカマサオ 袴田吉彦
202 黒島 波止陽樹 赤池美里
201 浮田 赤池美里 赤池幸子
104 石崎 石崎洋子 吉村
103 田宮 こうのたかふみ 波止陽樹
101 久住 袴田吉彦 細川朝男
管理人 床島 吉村 管理人さん

※山際祐太郎(森岡豊):藤井の学生時代からの友人、タレント医師。
※タナカマサオ(名倉右喬):シンイーのバイト先のブータン料理店の店長。
※細川朝男(野間口徹):菜奈の戸籍上の夫。
※こうのたかふみ(鈴木勝大):田宮が勤めていた銀行の行員。
※波止陽樹(水石亜飛夢):黒島の彼氏、ひどいDV男。
※吉村(大澄賢也):床島の麻雀仲間。
※袴田吉彦:一応俳優。
 


あなたの番です御礼①
西野七瀬・田中圭・横浜流星

田中圭「あなたの番ですを、半年間応援していただき、どうもありがとうございました。」

西野七瀬「ありがとうございました。」

横浜流星「ありがとうございます。」

田中圭「最終回、終わりましたねぇ~~。・・・このやろう!!wこのやろう!!w」

西野七瀬「うぁ~~んww。はい、わたしでした^^。」

田中圭「おまえも、このやろう!!ww」

横浜流星「なんで俺がw。それは、ほんとごめんなさい^^。」

田中圭「どうですか、半年間振り返って?」

西野七瀬「半年間。なんか、やっぱり寂しい気持ちもすごくあるんですけども、わたし結構環境に慣れるのも時間がかかるタイプなので、だから半年間有って、すごく良かったと思いました。」

田中圭「でもさ、ずっとさ~黒幕は知ってた上でさ~、居たわけじゃない」

西野七瀬「はじめから知ってましたね、はい^^」

田中圭「どうゆう気分なの?」

西野七瀬「気分!?」

田中圭「みんなに、だって言われるわけじゃない?”黒幕だね~?”ってみたいにさ~。」

西野七瀬「めっちゃ聞かれますし、すごい”黒島ちゃんあやしい~”って、いちばん言われたので。
なんかでも、”そうだよね~^^”みたいなww、”あやしいよね~”みたいなでww、その推理で、どうぞってww」

 


あなたの番です御礼②
西野七瀬・田中圭・横浜流星

田中圭「なるほどね~^^」

西野七瀬「そう、言ったりして~^^」

横浜流星「僕は、反撃編からの参加だったので、もう一瞬でした^^」

田中圭「あっと云う間?」

横浜流星「うん、あっと云う間。それほど充実してた時間でしたね。」

田中圭「いや~~~僕は菜奈ちゃんが、第1章で死んじゃって~。で~~まぁ結構、そのあと反撃編がさぁ~、翔太可哀想だしさぁ~。感情がさぁ~もうどうしていいか、しっちゃかめっちゃかになって結構、なんかプレッシャーとかもあったりとかで~、結構きつかったんだけど~。」

 


あなたの番です御礼③
西野七瀬・田中圭・横浜流星

田中圭「ま~まず現場が楽しいってとかもあったし~」

西野七瀬「うん」

田中圭「反撃編から入ってくれたのが、流星と哲司さんだったから~」

横浜流星「はい」

田中圭「すごく俺は、支えになりました。」

横浜流星「ほんとですか?^^。」

田中圭「ありがとうございます。」

横浜流星「いえ、こちらこそ、ありがとうございます^^」

西野七瀬「うん、うん、うん^^」

田中圭「なんだろ・・・」

横浜流星「はい^^」

田中圭「ほんと~長きに渡り、あなたの番ですを応援し、そして盛り上げてくれたみなさま、心から、ありがとうございました。」

横浜流星「ありがとうございました。」

西野七瀬「ありがとうございました。」

田中圭「続きは劇場で!」(←座長のボケのようです)

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